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販売期間
2021/06/30 10:00 〜 2021/06/30 23:59

山本紙業|紙葛籠

¥3,300 税込

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▷紙葛籠とは  千代紙や和をイメージした紙や封筒を詰め合わせました。  箱の表側には「みやぎぬ」、内側は「江戸小染 かすみ」という紙を使用しています。  箱サイズ:約155×230mm A5が入るサイズ ▷葛籠(つづら)とは?  日本の昔話に登場する「みやげ物」を入れた箱。  元禄時代には江戸の商人が婚礼道具として売り出し、庶民にも親しみやすいものになっていました。  葛籠は”箱”よりも何か特別で素敵なものがはいっているもの。   ▷そんな特別なものとは? ○千代紙6種各5枚 計30枚 サイズ: 148×205 千代紙は珍しい約A5サイズですので、小さな贈り物を巻いたりお手紙を送る便せんにしてみたり、封筒を作ってみたりと用途は様々です。 ○封筒4種各2枚 計8枚 箱の豪華さとは違い、封筒はわびさびを感じる落ち着いた4種類の紙を選びました。 使用している紙 モダニィレアスレート シャレード 新バフン紙すみ メガ アスパラ ○A5サイズの紙パック(紙の種類は約20種類) 紙の詰め合わせ「夏隣」 春の終わり、夏がすぐそこまで来ている頃。 ほのかに残る春の空気のようなクラシコパールピンク キラキラと光を増し始める海のペルーラ ラスターホワイト そのほかにもさわやかな夏の訪れを感じる紙たちを集めました。 ○活版印刷の紙コースター3枚 山本紙業の選りすぐりの和の温かみを感じる紙たちをお楽しみください。 ▼作り手の紹介ページはこちら https://tegamisha.shop/news/606c11452305577aa7af936a