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バイヤーってこんな人

月刊手紙舎に登場する商品は、どれも手紙社のバイヤーチームが見惚れて選りすぐった逸品ばかり。そんな毎月のアイテムを集めている愉快な仲間たちをご紹介します! みんなの一押しアイテムは下の方の写真から直接飛ぶことができるので、ぜひチェックしてみてくださいね。

◀︎左 小池伊欧里(こいけ・いおり)
新潟県生まれ埼玉県育ち。美術系の出版社に10年ほど勤めたのち「東京蚤の市」の世界観に衝撃を受け手紙社へ。編集部に所属してからは「東京蚤の市」と「もみじ市」の編集長を経て現在は月刊手紙舎に身を投じつつリアルイベント復活に向けて画策中。社内部活「美術館踏破部」を作ったので、日本全国そして世界中の美術館を巡り倒すことが夢。

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▶︎右 丹崎萌華(たんざき・めいか)
埼玉県出身。ベトナムの某アイドルグループの企画営業職を経て手紙社へ。趣味は旅行で、3日ほど休みが取れたら北海道や福岡行きの飛行機を取って弾丸で赴くことも(学生時代にはオーロラを見たくて一人カナダへ渡航)。昨今遠出ができない代わりにハマり始めたのはサウナ。温冷交代浴に取りつかれつつあり、ほぼ毎週サウナに通っている。ロウリュできるものがお気に入りで、本場フィンランドのサウナに入ってみたいという密かな夢を持つ。

◀︎左 丸本菜穂(まるもと・なほ)
広島市出身。 学生時代、好きだった教科は体育・美術・語学(もう10年近くも前ですが……)。今も変わらず登山やボルダリング、美術館巡りを習慣的に楽しんでいる。興味が沸けばとりあえずやってみる(行ってみる)。今年は関東近郊の海に通い、潮干狩りやビーチバレー、サーフィンと幅広くチャレンジする予定。好きな色は黄色。

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▶︎右 南 怜花(みなみ・れいか)
北海道出身。「布博」などのイベントを担当し、現在は「月刊手紙舎」を盛り上げるべく奮闘中。4年前に上京し、東京の真夏の暑さと日差しにノックダウンされて以来、日傘が手放せなくなる。好きな北海道銘菓は六花亭のマルセイバターサンド。趣味はSpotifyでプレイリストを漁り、新しい音楽に出会うこと。ライブをオンラインで気軽に視聴できるようになったので、今年は今まで観たことがなかったアーティストのライブにたくさん参戦したい。

◀︎左 大久保美穂(おおくぼ・みほ)
茨城県出身。苦手な食べ物は納豆。手紙社のイベントに憧れ、手紙社のInstagramを観ることが日課に。縁の下の力もちを目指し手紙社に入社。バイヤーというよりも、手紙社オリジナル商品をみなさまにご提案するのが使命。発送業務担当。鬼滅の刃を考察する日々。気滅の前は北島夫妻をネット上で考察していたマニアック田舎娘。お酒をこよなく愛し、好きな色はくすんだブルー。

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▶︎右 梶みのり(かじ・みのり)
新潟県出身。大学進学を機に上京して以来の京王線ユーザー9年目。手紙舎 2nd STORYの雑貨部門店長としてお店に立ちながら、展示等を企画・運営。休みの日にはひたすらラジオを聴きながら、ギャラリーや雑貨屋、おやつ屋めぐりを一人で楽しむ。好きな食べ物はレモン。