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谷内亮太

京都に生まれ育ち、2007年に京都市左京区に手仕事のお店「北白川ちせ」を開店。2013年からは、彫金作家として本格的に活動をスタートした「谷内亮太」さん。宇宙とのつながりや、太古から未来への連鎖など、すべてが影響し合うさまを感じ、想像しながらつくられる作品は、どこか神秘的な雰囲気をまとう。谷内さんは、身につけてくれる人がこの先の人生を、作品とともに歩んでゆく姿も想像しがら、金属の板から形を切り出し、やすりで削り、何度も磨き、一つひとつのアクセサリーを手仕事で大切に形にしている。

【谷内亮太さんから「月刊手紙舎」読者のみなさんへメッセージ】
京都で彫金作家をしている谷内亮太です。今回の「月間手紙舎」アクセサリー特集では、新シリーズとして作ったゴールド(10K)の極細リングの指輪のオーダーを受付します。リングの幅は0.8mmと細くシルエットが美しい指輪がさりげなく手元を彩ります。リングサイズは6号から16号までお選びいただけますので、備考欄にサイズをご記入ください。

この商品は受注生産品をなっております。3月末の納期となっておりますので、お待たせして申し訳ございませんが、何卒ご了承よろしくお願いいたします。繊細でありながら存在感のある指輪をぜひご覧ください。

Website:https://ryota-t.chise.in/
Instagram:https://www.instagram.com/ryota_taniuchi/

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